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一時期使っていたOptimus L-05Dレビュー

いいところ 安いのにram1GB rom8GB 当時としては高クロックデュアルコア キャップレス防水仕様なので中古品でも比較的まともなものが多い バッテリーが交換できる わるいところ デュアルコアのくせにブラウザ動作がもたつく GPSが高発熱でナビ用途で使うと強制シャットダウンを引き起こしやすいくらいなので本体を水で冷却出来なきゃ早死するレベル バッテリーが少なすぎるので減りが異常なほど速い、冷却しながらナビ用途で使うとフル充電から1時間程度 画面解像度が低い 普通に動画を見たりする分には比較的マシ 風呂に入りながら音楽流したりも平気でできたのでそこそこ持ち歩けるプレイヤーみたいな認識で使うと良いのかもしれない

BrowserModifier:Win32/Sup Tab!blinkに感染しないための対策

チャンネル登録やオススメなどの動画内リンクを絶対にクリックしない 広告も同じくクリックしない動画の広告もスキップ以外は絶対に押さない ブラウザがIE以外の人はアドブロックぶち込んでオワリ

CFDのメモリがぶっ壊れたので保証を使った

販売店のPCデポに行ったらアホだと思われ訳の分からん手数料取られそうになったのでCFDに経緯を説明して直接対応してくれメールを送る 4時間ほどで修理同意書と送り先、メモリの保証書(パッケージの台紙)と購入証明書と一緒に送ってくれと言われた 送料がもったいないので定形外郵便140円で送ることにした。(紛失リスクがあるので通常はやめようね!) 金曜日に発送して土日抜いて4営業日にメールで生産終了してもう在庫無いから代替品と交換か 修理キャンセル選んでくれと分かりきったことを逆問い合わせしてきたので当然交換と返信 翌日には届いたのでほぼ1週間で修理完了おわり

win7 geforce experience3.0でshadowplayが有効にならない問題

端的に言うとAeroが無効になっているからだった ビデオメモリの節約と軽さをと思ってハード入れ替えてもずっと無効の状態で使っていたので気付きもしなかった 2.11まではゲームをフルスクにすれば録画出来てたしね・・・ ゲイツアカウントでログインして期間内にwin10アップグレードして戻したので またいつでも出来るけどドライバーが370以上だとskyrimや旧作falloutがプレイ不能になるというヤバめのバグがまだ残っているので時期が悪い

SSDのクローンで起動しない問題(M4からMX300へ)

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一度HDDから別のHDDへクローンに成功していたEaseUS Todo Backup Free9.xを使っていたら10回ほどやって全てクローンに失敗 BOOTMGR is missingだのそもそもOS自体がはいってねぇよと返されるなど中々にムカついたが 非常にありがたい先人の知恵に従い 古いバージョンのEaseUS Todo Backup Free6.0を使うと正常にできた  たった一日で700GBとか言う地獄みたいな書き込み量になって本当に申し訳ない ここからは勝手な憶測だが ソフトのバグなのか はたまたフリーとは言っても製作会社も商売なので HDD間でのクローンに関しては正常にできるようにしているが SSDへのクローンは有料版を買ってもらえるようにわざと不具合を仕込んでいるのか どちらにしろ謎だった。

chrome firefoxメモ

DLできない場合DL用一時ファイルが溜まっている 所謂ブラウザキャッシュとは別物 chrome [ユーザー名]\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\FileSystem firefox [ユーザー名]/AppData/Roaming/Mozilla/Firefox/Profiles

win7でSource Filmmakerの動作がおかしくなる原因

368.69より上のドライバとGeForce Experience3.0のせいだった 一応フィードバックで送っといたけど改善されるかは不明 サンキュークソドライバ

レグザ系でHDMIが映らない問題

使ってるプレイヤーは当時超激安だった グリーンハウスの GAUDI GHV-BD100K http://kakaku.com/item/K0000172246/ テレビ側の問題かとおもいきやプレイヤーのリモコン中央部にあるP/N切り替えボタンを誰かが押したのが原因だった(PAL方式とNTSC方式) 前者は日本以外のアジア圏でよく使われ、後者は日本と北米という感じ テレビの問題だと思って東芝に電話をかけるところだったけど自己解決したので安心した あとレグザ HDMI 映らないという検索候補が一番に上がってきたけど多分大半の問題はこれだと思った 特に日本語収録されている海外版BDや海外版ゲームソフトを動かしたりするレコーダー代わりのPS3とPS4でやたら多いので映像出力が勝手にPALに切り替わって映らないのに気付かずレグザ側の問題だと勘違いしてしまっているパターン そして東芝のサポートページにもレコーダーやゲーム機のサポートページにも映らねぇ時は出力方式見ろという注意書きがないので勘違いしたまま修理に出す人やテレビ自体を買い換えるというなんとも贅沢なことしてんなと思いました。

THE CREW 気が狂う

UBI30というイベントで無料なのでもらいました 取り敢えずそこそこ進んだので簡単なレビューをする まずコンセプトが無限に遊べてアメリカ全土を舞台にしたオープンワールドなレースゲーというすげぇ面白そうな感じ なのだが実態はどうかというとダラダラ続く同じミッションの水増し 同じようなコースをクルクルするだけのストーリー 挙動もホバークラフトのような滑る動きで操作しにくく、各所に謎のオブジェクト判定があり触れただけで吹っ飛ばされるなどデバッグすら終わってないレベルのコースが幾つかある カスタマイズはレベルアンロック制のせいでひたすら経験値稼ぎのためにつまらないミッションを繰り返し 費用は慢性的に足りないようにデザインされているのでひたすら走って稼いでの繰り返し MMORPGの悪いところを最大級に再現してしまったという悲しい結果 総評 資金提供したソニーと開発販売のUBIによるユーザーストレステスト

アマゾンにてGTX960 4GBを買った

破格の14053円とかなり安かったので友人のも含めて2枚買いました 元のカードは自分が760、友人がHD6950でしたが暑さと消費電力に耐えかねていたので丁度良かった 玄人志向だったのでキャンペーン中のインディーゲームコードも貰えたがつまらなさそうだったのでまだやってません アイドル50℃前後のカードから一気に冷えたので室温も結構違ってきます 売価が2万前後と考えるとたぶん原価割れ起こしてますね・・・・

第二回 SourceFilmMaker(SFM)の簡単な使い方説明

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前回の途中 モデルを読みこんだら実際にモーションを付けてみよう 画像の2にある一番右側のグラフエディターを選択すると 何も出来なかったモデルがCtrlキーを押している間だけでこのようにボーンが表示される              モデルはスト5のムキムキおばさん採用 体の部位は全部英語なので自分で調べて赤丸のある部分にある座標セットツール 左からポインター、上下左右、回転、360度と言った感じになっているものからえらんで動かす タイムラインの上に一つだけある小さい水色の矢印がモーションの座標指定 腕を現在位置から右に振るようにしたい時は矢印2つのスライダーを指定したい時間まで移動させ、そこからモーションを付けてやると時間経過と共に自動でその位置まで移動してくれる MMDとほとんど変わらないやり方なので 英語が苦手という人はMMDで少し練習してからやるものあり。

SourceFilmMaker(SFM)の簡単な使い方説明

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まずDLして起動する  Sourceエンジンのいつもの動作で一時的に応答停止するから放置しておく 起動したらこの画面で、まずは1の部分の名前を適当につけて2のcreateボタンを押す するとセッション画面が消えてNO MAP LOADINGのみになるので一番左上にあるFileをクリックしてload mapを押すと ふたつ目の画像のようにデフォルトで入っているマップがズラーっと出てくるので適当に選んでopenを押す(例のごとく応答停止するので放置) 開くとこの画面になります。 画面内1にマウスポインタを置いて左クリックを押しながらwasdを使うとFPSのように移動できます 2のタブを開いてをCreate Animation set for new Modelを開くと 下のようなモデル読み込み画面が出てくるので 導入したモデルならusermodで下のFilterからファイル名を入れると出てきます 右下にあるopenを押すと上の画像にあるマップ内にモデルが出てきます。 第二回へ続く