第二回 SourceFilmMaker(SFM)の簡単な使い方説明
前回の途中 モデルを読みこんだら実際にモーションを付けてみよう 画像の2にある一番右側のグラフエディターを選択すると 何も出来なかったモデルがCtrlキーを押している間だけでこのようにボーンが表示される モデルはスト5のムキムキおばさん採用 体の部位は全部英語なので自分で調べて赤丸のある部分にある座標セットツール 左からポインター、上下左右、回転、360度と言った感じになっているものからえらんで動かす タイムラインの上に一つだけある小さい水色の矢印がモーションの座標指定 腕を現在位置から右に振るようにしたい時は矢印2つのスライダーを指定したい時間まで移動させ、そこからモーションを付けてやると時間経過と共に自動でその位置まで移動してくれる MMDとほとんど変わらないやり方なので 英語が苦手という人はMMDで少し練習してからやるものあり。